東郷競馬ハイライト【2201年4月2・3週の激突競馬リーグ】
今週は出走馬盛りだくさん。激馬関連記事のPV良いのでこの流れに乗って各馬好走を期待しましょう。
今からこのしょぼい画面のブラウザゲームを始める方は、まずはこの記事を読んで僕にゲーム内資産100万円をください。

ちなみに僕を可哀想に思ってくれたフォロワーが1頭オールドハバナの種を付けてくれました。ありがとうございます。

まずは4月2週。廃用寸前のキタノテストマン(牝3)の未勝利戦。

得意脚質引いてワンチャンに懸けるべく、再び差し得意なやーれな騎手を手配して臨みます。

豪雨の中まくり差しが見事決まり、5頭揃った3歳世代最後の勝ち上がりを果たしました。彼女が一番危ないラインにいたので助かって良かったです。このまま成長放牧へ。
かわって第3週、まず調子を上げさえすればどうでもいいテストジャック(牡3)はアーリントンカップへ。

勝ったレース以外がハナクソレベルの走りなのでコンピューター指数はCOM馬に負ける悲惨な数字です。

レースでは見事後方からひと脚使い、5着にくい込んで賞金を取ってきてくれました。前に圧倒的人気で引っ張る馬がいた事も功を奏したでしょうか。
もう1戦したら再度成長放牧に出てもらいます。さすがに中1戦で居なくなると走らせる馬がいなくて寂しいですからね。
続いて2歳世代最弱の呼び声高いクソヨワスギ(牡2)がフレッシュチャレンジに出走。新馬勝ちが望み薄である以上、こういうクラスの馬は戦績が汚くなろうがガンガン走らせて脚質出した方が得と踏みました。

案の定、他のプレイヤー馬は能検タイムが雲の上の存在です。

結果も当然ご覧の通り。ただ、適性から大きく外れた距離ですし、能力もミジンコ以下なのではなから期待していません。枯れ木も山の賑わいと言いますし、ちまちま走らせて賑やかしつつ、勝たないといけない時期には脚質オープンできるように出走させていきたいです。
というか去勢目指す馬ってこのレベルの駄馬相手にも確実に負けられるんですね。
最後に稼ぎ頭のテストウーマン(牝4)。帰厩後が荒天続きでまともなレースに出走できず、復帰戦がここまでずれ込んでしまいました。
ただ、登録候補にあった牝馬限定1勝Cが単独走になったのは嬉しい誤算です。もちろんここに出ます。


期待通りの快勝で、繁殖入りが可能になりました。今年いっぱいはまだ稼いでもらいます。