また帰ってきた激突競馬リーグ

愚かにも3度目の蘇生を迎えた社不と3度目の登録を迎えた激突競馬リーグ3+、あとコジ活とかプロスピとか

東郷競馬ハイライト【2201年6月1週の激突競馬リーグ】

珍しく5月5週はただのひとつも出走馬がいませんでしたので、何も書くことがありません。

 

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翌週、2歳世代最後の1頭としてトウホクハヤガーレ(牡2)がデビュー。文字通りの早枯れ馬ですが新馬戦2着はなかなかやれそうですね。2年間馬車馬の如くこき使って引退させます。


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このレースはただの叩き。


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こちらは必勝体制のテストウーマン(牝4)。オーストラリアトロフィーに次いで香港ジョッキークラブトロフィーも勝つ国際派(?)です。休養挟んで3連勝。


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これはただの賑やかしですね。残念ながら、どの駄馬も賞金は得られませんでした。


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今週最後は伝統の一戦東京ダービー。我が厩舎からはトウホクテスト(牡3)とテストボーイ(牡3)が出走しましたが、気づいたら出走馬が大量に増えていてオワコン化していました。かなしいです。

いつかこのクラスのレースを勝てる馬が産まれるのでしょうか。