ヤクブーツスペシャル ウイニングポスト9 2021(PC) #1
スイッチ版の撮り溜めが山ほど残ってるのにウイポ9新章はじまります。
レース改変して札幌にジャパンカップダートとか東京ダービー道営記念朱鷺大賞典生やしたりしてましたがなぜか除外になるので、真面目に遊ぶことにします。


馬主はタヴァ・・・タヴァラ・・・田原成貴です。主戦は自分です。
初期譲渡馬はスイッチと別にしてスズパレードにします。といっても、どうせツールで強奪するので大した意味はないです。
早速スズパレードくんの自走をインチキできさらぎ賞に変更させます。

大したやつはいないので負けるわけがありませんね。でも今回の主人公は彼ではありません。

翌週、ライバルのいなくなった共同通信杯をビゼンニシキくんが快勝。主人公は彼でもありません。
さて、覚えている人がいるわけないですがアテクシ所有できもしないのにスイッチで強化した馬がいました。


新潟所属時の戦績は19戦13勝、「新潟の星」と呼ばれた
言わずもがなこいつだ。今日の主役は通常プレイ時には手に入れられないグレートローマンくん。彼には日本ダート界、いや日本の馬産の至宝になってもらいましょう。

タヴァラお得意のヤクブーツを投与されたグレートローマンくん、まずは手始めにヒヤシンスステークスを完勝。

代償として岡部誠と瀬戸口調教師が透明人間になってしまいました。

グレートローマンを取るということはもれなくついてくる、地方所属で干されているお馬さんセット。ウイポ界のスターターパック。この後全馬オープンまで無敗で駆け上がります。


君は勝って当たり前だからね

グレートローマンくんは続いて地元愛知の昇竜ステークスへ。しかしこの時点でステロイドを打ちまくった身体はムキムキに。

負けるはずも無し。


こいつらもぶつかり合いを避けて連勝。ビゼンニシキくんはここからマイル路線へ。

4月2週には地方馬2頭が重賞へ。牝馬クラシック路線には適当な馬がいなかったので、エアハートちゃんにおクスリを与えました。


コースポも何かを察したのか主役扱い。




大楽勝してしまいました。
ついでにロッキータイガーは負けました

皇帝から敵前逃亡したビゼンニシキくん。


真っ向勝負したスズパレードは2着。

兵庫チャンピオンシップはグレートローマンくんが留守にしているので桜花賞馬が参戦。

おクスリが切れかかっているのかな?

ちょっと賞金が足りないカウンテスアップもオープン勝ち。JDDに向けていい勝利ですね。

バファート調教師も恐れるステロイド魔人がついにアメリカ三冠ロードに挑みます。なぜか岡部誠騎手は渡米できずゲームが進行できなくなるので馬主自ら愛馬に跨ることになりました。

この時代にはまだステロイド打ちたがりはいなかったらしく、大差勝ち。


触発されたのかビゼンニシキくんも楽勝。

オークス週、天馬の叔父貴がSP70の強い架空馬を持っているのが見えたので強奪。強い馬くれてありがトウゴス!^^


大挙して押し寄せた北海道スプリントカップは234着独占と消化不良に終わるものの、

奪ってきた馬はいきなりオープンを楽勝と今後に実に期待が持てる勝ち方をしました。こういう邪魔な馬を奪えるのってPCのいいところですね。

エアハートのオークスはスピードばかりあってサブパラが終わっているせいかよもやの接戦に陥るものの、辛勝。ここからダートに転戦。ちなみに芝◎ダート○です。この時代の地方馬そんなんおおいです。


全然出てこないテツノカチドキくんもひっそりとドサ回り中。


ダービーのスズパレードはやはり長すぎで皇帝の前になすすべなし。


続いて安田記念。当然ニホンピロウイナーも所有していたはずがまさかの2着。そんなー。

失意の底から救ったのはやはり主役のグレートローマンくん。ムキムキになった身体で本場のダート巧者を蹴散らし三冠馬に。

国内居残り組もユニコーンステークスワンツー。全員集合はもう目の前。


天馬の叔父貴の馬は宝塚除外、帝王賞で地方馬にざこちんぽされる悲惨な馬生を送っています。まだ晩成馬、ここからの巻き返しに期待大。

おまたせしました、大トリは初年度から4頭も出走するジャパンダートダービーです。JDDに4頭登録するのも、それが地方馬なのも異常です。
エアハートは前走から佐々木竹見さんが乗ってくれなくなりました。ヤクブーツ投与がバレたのでしょうか。仕方なく馬主自ら乗ります。ほか3頭はいつものコンビで出走。

ここはアメリカ三冠馬の貫禄勝ち、方やエアハートは初の敗戦を喫しました。
もう成し遂げた感はあるのですが、まだいろいろと遊ぶつもりです。