日本競馬終了スペシャル ウイニングポスト9 2021(PC) #2
最終回とかでは無いですが今回で日本競馬はガチで終了します


ところで、勝負服被りが発生していたのでこのタイミングで変更をかけています。何とは言いませんが1番手から2番手に変わりました。

その最初のレースでは天馬の叔父貴から強奪した馬がレコードを更新しました。やはりこんな危険なお馬さんはプレイヤーが責任をもって管理しなければいけませんね。


特に強い馬のいないレパードステークスはカウンテスアップが完勝。


ニホンピロウイナーは欧州雑魚メンをボコリに出稼ぎへ。観戦していたデンベレが感動のあまり泣きながら射精し、バルセロナの職員、監督、選手一同が検量室前で土下座しました。


関屋記念ではロッキータイガーが斤量にものを言わせて古馬を完封。



札幌記念に至っては地方馬のワンツーフィニッシュと、かなりのやりたい放題が続きます。難易度ノーマルなのでしかたがないですね。

来ましたメンヘラ駄馬女の押し付けイベント。

ここはヤクブーツを与えて叔父貴の顔を立ててあげることにしましょう。




いつも思うんですが、トラヴァーズステークスの固有セリフのアホさはもう少しどうにかならんのですか。

叔父貴、新人馬主に押し付けた馬が大器の片鱗を見せてニッコリ。


叔父貴、奪われた馬が重賞でもレコード勝ちして涙目。


おクスリ切れかけ疑惑のあったエアハートは始動戦を大差勝ちし、まずはひと安心。エリ女までは薬を投与しておきましょう。


相手が弱すぎてここら辺はもう適当に観察。




地方馬軍団も持ち場に戻ってきました。


セントライト記念はもう少し頭数が揃っていたはずが、ルドルフが神戸新聞杯に出るとわかってからライバルが移動。そして空き巣を完勝することになんの躊躇いもないスズパレードくん。


カウンテスアップ、まさかの敗戦。3歳にはまだキツい相手か。

海外馬を適当に評価することでお馴染みの平井さんが大器を所有していたので、弱みにつけこみ強奪。
やたら胸前の薄そうな名前なのが不安ですが。あと全く育っていない中舘を乗せている采配もよく分かりません。

不安を一蹴する走りでアイランドゴッテスを退け新馬勝ちを収めました。勝ちはしたものの中舘は降板させます。


テツノカチドキは一応ダートG1馬ですが、いかんせん芝の方が得意かつドドドドーピードープがダートしか走れないせいで路線が定まりません。


なぜか喧嘩を売りにきたライバルを粉砕する皇帝。そんなにボコらなくていいのに!


テンマボートはG1前の総仕上げに空き巣を敢行。そして3戦連続のレコード勝ち。
こんな馬NPCに持たせんなって。マジで


レコードといえばこちらも。強すぎて謝謝。


中舘を降ろして勝負服の人を乗せようと転厩したのに何故か拒否られた哀れな改造厨の末路


ドドドドーピードープはこのレースの後いよいよブリーダーズカップへ。まあ勝つでしょドーピングしてるし


初登場のDAIGO突撃です。要らなかったけど買わされました。成長度の差で勝ち。



オークスの接戦が不可解な大差勝ちで、まずエアハート(ドーピング済)が牝馬三冠を達成。




翌週には何も手をつけてない皇帝(ドーピング無し)が無敗三冠達成。
なお、しれっと2着にロッキータイガー。



スキップしかけたドドドドーピードープのブリーダーズカップ。もちろん勝ち。来年はさらなる高額レースに遠征させたいところ。岡部誠が出国できないのが痛いですが。


ステロイダーの不在にこれ幸いと空き巣するカウンテスアップ。てかここ勝てるなら日本テレビ盃も勝て


平井さんから強奪した馬にはやっぱり園田の帝王の息子は乗ってくれず、このレースから観念して
を主戦にしました。引越しと乗り替わりの連続もなんのそのの3連勝。こういう架空馬を的確に引っこ抜けるツールって素晴らしいですね。


タヴァ・・・タヴァラ・・・田原成貴の使い分けに泣くスズパレードくん。非根幹も乗っかってくる分レースの幅が狭くなります。つらい。
しかし、そんな悲しみのおかげもあってテンマボートが2度目の大舞台に出走しました。

なぜかにんきがない


しかも三冠馬を抑え、皇帝から逃げ続けてきたビゼンニシキくんがなんと1番人気に支持されています。着順だけ見て戦った相手は鑑みてないのでしょうか。

人気はないですが陣営は自信・・・

そ ら そ う よ
これで4戦連続のレコード更新です。なんでこの馬が1番人気にならなかったのかは最後までよくわかりませんでしたが、とにかく悲願のG1タイトルを手にしました。
テンマにG1かっさらわれてきたみなさん、仇は取りましたよ。

(ドーピングによって作られた偽りの)英雄


適当に買ったDAIGOが重賞連勝。知らない馬だけど強いんですね。


ハンデを見てなくてやらかしたかと思いましたが、59キロお構い無しの勝利。


またまた初登場ミホシンザン。ここを勝って、父の名がついたシンザン記念に出す予定です。それだけのために年末のG1を回避します。


エアハートは無事にエリ女も勝ったのですが、ここで珍事が起きます。

なんと武井先生が絆コマンドを持ってきたのです。選択不可厩舎に預けても貰えることがあるんですね。但し友好度の設定がないので、どう頑張ってもSコマンドは貰えません。貰えないと思います。

年末は有馬に出すことに。となると一線級の自己所有馬にも当てるわけで、ドーピング走法を披露されるのはまずい。ここで普通の女の子に戻します。


カウンテスアップがひっそり本格化。ドーピングマンも安心してサウジに行けます。


こちらは芝とダートを反復横跳びする平井さんから強奪した馬。次走は迷った末に阪神ジュベナイルフィリーズを選択しますが、これが悲劇を産みます。


またまたまた初登場。こちらはウイポ8勢にはおなじみのサクラユタカオーさん。みんなアンジェリカ使ったでしょ?


マイルCSはド本命3頭で決着、しかしビゼンニシキくんが衰えなのか微妙に下降線を下っているのが気がかりです。


ジャパンカップでは、レコード請負人と皇帝が初顔合わせ。その結果

モアイさんが過去の人になってしまいました

2分20秒切っておいて他人事みたいな事を言う野平先生。んなアホな。


ドーピングマンでも出せないレコードを軽々と出してしまうノーエディットの皇帝さん・・・


香港では別の皇帝が大暴れする中、全日本2歳優駿を蹴って阪神ジュベナイルフィリーズに出てきたエイシンすいちゃんに悲劇が訪れます


まさかの3着
ショックでキャプチャに失敗


ロッキータイガーが頑張っても、


ユタカオーとDAIGOが頑張っても心の傷が癒えません。

タヴァラ、頭がおかしくなって禁断の2歳G1固め打ちを敢行してしまいました。最悪疲労も競争寿命もツールでなんとかするから勝ってくれ。


G1怒涛の3連発、先陣を切ってドーピングマンがカウンテスアップくんをざこちんぽ。史実のライバル関係はもう見る影もありません。


エイシンスイセイも執念が通じ中1週勝利。これで最優秀2歳牝馬は貰ったと思っていた時期がタヴァラにもありました。


皇帝再びのレコードブレイク。ひっそりと同期の牝馬がくたばっていますが、お薬依存の禁断症状が出たのでしょうか。

1年目から半分以上のG1を獲ったものの・・・

牝馬路線は全ロスト。てか地方馬は表彰対象に一切ならないんですね。グレートローマンくんもハブられとります。
ドーピングのせいではないとおもいます。